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来年度の募集が始まりました

(クリックで拡大)
東洋医学は望診をメインに身体を見て証を立て配穴しますが、
初学者の場合、なかなか身体が見れていない場合が多い。
身体をつぶさに観察し触れ、必要な治療方針を設計するという点では
意外と整体や手技系をやっている先生の方が細かく見ているかも知れない。

手でできることを覚えると手の使い方がうまくなる。
結果、患者が安心して身体を任せてくれる。
その分の治療効果も増すということだ。

昨日発売の「月刊手技療法」たにぐち書店にて
来年度の均整実践講座の案内が始まりました。
数ある整体の勉強会や講習会。
関心はあるがいろいろあって何から勉強したらよいのか
わからないのが現状でしょう。
均整術が全てだとは思っていませんし、その他の流派も研究しましょう。
それぞれが何を妄想空間として柱にしているのか、
自分でいろいろ研究してみるのが勉強です。

ひとつのベースが作れれば東洋思想と同じです。
そこからどう妄想し、発展させるのか?これは個人の裁量です。
ひとつの取っ掛かりとしてはいかがでしょうか。
取っ掛かりと言うには整体の専門学校の実技編を
凝縮したような内容です。

詳しくは事務局へ
または私にメールいただいても結構ですよ。

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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2008/10/03 03:19
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